2006年07月22日

清原の甲子園でのホームラン映像

これが17,8歳のバッティングなのだろうか?
僕が知る限りでは、この清原のバッティングは甲子園の
スラッガーでは史上最強なんじゃないでしょうか?

posted by ゴルゴkage at 08:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 甲子園 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月27日

数々の伝説

@甲子園通算13本塁打、高校通算64本塁打

清原は、高校1年生から4番打者として1983年夏の甲子園に出場。同級生で1年生エースの桑田とともに全国制覇を果たす。
 
その後、5季連続出場を果たしている。これは、出場できるすべての甲子園大会に出場という快挙である。しかも、甲子園通算13本もの本塁打を放っている(歴代1位)。

1984年のセンバツでは準優勝、夏の甲子園では名将木内監督率いる取手ニ高に延長戦の末、敗れて準優勝に終わり、優勝から遠ざかる。1985年のセンバツはベスト四止まり。だが、最後になった夏の甲子園では大会5本塁打を放ち、見事優勝を飾っている。

1984年の夏の甲子園1回戦の享栄戦で放った1試合3本塁打、1985年の夏の甲子園で放った大会5本塁打はいずれも歴代1位の記録である。続きを読む
posted by ゴルゴkage at 09:36| Comment(2) | 甲子園 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月18日

「さわやかイレブン」

春の選抜大会にはじめて出場した池田高校は
わずか11人の部員で準優勝を飾ります。
のちに蔦さんはこの大会を「最も印象に残る大会」にあげています。続きを読む
posted by ゴルゴkage at 14:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 甲子園 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

星稜との"奇跡"の名勝負

昭和54年夏、初戦(2回戦)の札幌商(北海道)を7対3で破り、
春夏連覇に向けて好スタートを切ったが、3回戦で奇跡のドラマとして語り継がれる星稜との名勝負を迎える。
好投手・堅田外司昭(松下電器)との投げ合いは、4回の表裏に1点ずつ分け合っただけで1対1の同点のまま延長戦に突入する。
12回表、星稜・音(のち中日)の安打と山下の死球で1死一二塁とした後、二塁ゴロエラーで勝ち越された。続きを読む
posted by ゴルゴkage at 05:26| Comment(1) | TrackBack(0) | 甲子園 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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春の選抜大会にはじめて出場した池田高校は
わずか11人の部員で準優勝を飾ります。
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